コンサルや無料特典などライバルを増やすようなことしているのか。

こんにちは。ひかるです。

今日はメルマガに無料特典をつけたり
物販コンサルをして
なぜ同業者を増やすようなことを
わざわざしているのか?

自分の利益が減るようなことは
しているのか?


このような疑問にお答えする記事です。

まずは相場規模を把握しよう

はっきり言うと
私がメイン販路においているアマゾンは
私が数十人、数百人
新規参入者を増やしたところで
稼ぎにくくなるような
規模の市場ではないです。

こちらをご覧ください。

私が販路に使っているアマゾンの
過去8年間の売上高の推移です。

見てわかるように右肩上がりで
成長し続けていますよね。

売上が上がっているということは
利用者が増えている、利用額が増えている
ということですよね。




ここで1つ筆問です。

1兆5千億円規模の市場を
私一人の力で影響を及ぼすことが
できるでしょうか?

常識的に考えて無理です。(笑)




まず第一に認識してほしいのは

私やあなたから見えている
ネットショッピング市場は
ほんの一部にしか過ぎないということです。


主観だけで判断するのは辞めましょう。



◆市場が大きいなら自店舗売上を上げていけば良いのでは?

自店舗の売上を上げるのは
当たり前なので既にやってます。

それでもまだまだ市場には余裕があって
それなら稼ぎたいと思っている人が
使ったほうが良いじゃん。

って思います。




自分が仕入するとき
全国の家電量販店の在庫とか
確認できるんですけど

正直、回収しきれない量とか
よくあるんですよ。
日程的に無理とか。

そんな世界なので「飽和しませんか?」
とか聞かれても「なんで?」って感じなんですよ。

なんのデータを根拠にしているの?




あと間違った考えの人多いのでこの際言っておくと
コンサルって言うのは講師を
どれだけ利用して自分が稼ぐかって
いうことが本質なので


ボロ雑巾になるくらい利用するのが
正しい関係性だと私は思いますよ。


自分が主体となってコンサルという
ツールを使い倒す気でやらないと
コスパ悪いです(笑)


◆メルマガに無料特典をつけたのはなぜか

アマゾン市場の規模が大きく
ちょっと新規参入者が増えたところで
飽和しないことは分かったと思うんですが


市場がどんなに大きくても
稼ぎ方が適切でなければ
稼げませんよね。




私は現場を知らない評論家には
決してなりたくないので、

口でどうこう言うより
実際に行動のもとになっている
コンテンツを見せちゃった方が
分かりやすいし

今後の発信とかも予備知識あった方が
理解しやすいかなと思って
特典でコンテンツを渡すことにしました。

まだもらってない人は
こちらからもらってくださいね!

ちなみにこの考えに至ったヒントは
ドモホルンリンクル”

自信があるならまずは
無料で試してもらえば
よかったんですよね(笑)




最後に

◆最も多くの人間を喜ばせたものが最も大きく栄える

私が信念としている徳川家康の言葉です。

近くにいる人、読者の方、これから出会う人
大事なのはどれだけ周りを喜ばせられるか

これだけなんですよね。




喜ばれるのは単純に嬉しいですし
またなにか出来ることはないかって
次の活力にもなります。

↑脳科学的にも証明されています。




そうやって周りに喜んでもらうことだけを
追及していったら今の時点でさえ

「会えてよかった」
「付いてきてよかった」

このような言葉を貰えるようになれたし
信念は間違っていなかったなと
根拠なき自信から確信のある自信に
変わりました。




これからもその信念を貫いていけば
結果は勝手についてくるので

喜びを与えられるようにしていきますね!

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