自分に甘い人間(私)が成果を出す2つの方法

こんばんは。ひかるです。

北海道もとうとう雪が降り始めて冬って
感じになってきましたね!

思えば去年の冬は生活を変えるために
10年以上ハマっているスノーボードにも
ほとんど行かず物販や融資の準備などに
時間を割いていたと思うと
あの時に行動しておいて良かったなと
今は本当に思います(^^)/


そんな話はさておき今日は
成果の出る人と出ない人の違いについて
書いていこうと思います。


✅本記事のテーマ

自分に甘い人間に効果抜群な
結果を出す2つの方法



成果を出す人間とは

自分の弱さを知っているか
どうかとういうことだけです。

どういうことかと言いますと
人はサボるし、言い訳するし、
なにか都合のいいように解釈して
やらない理由をみつける天才です。


例えばダイエットや筋トレは
だいたいの人は一度や二度は
やってみたことがあると思います。

ただ毎日走ろう、
毎日腹筋しよう

と思って初めて今も続きましたか?
今日は寒いから走るのをやめておこうだとか、
明日2倍やればいいやなんて
理由をつけてサボり始めて

気づけばやらなくなって
しまいませんでしたか?


私も含めて
人はそういう弱い生き物なんです(‘_’)

成果の出す人間が意識していること

では成果の出る人間はその弱さを知っていて
どう対処しているかと言いますと

お金をかけたり
制約をかけたり
習慣化させたり
上手に人を巻き込んだり
時には自己暗示をかけて

弱い自分が出ないようにしています。


例えば日本一の実業家で
ソフトバンクの会長である孫正義さん
高校を中退して渡米していますが、


休学ではなく中退して渡米した理由を
休学では最悪上手くいかなくても
復学できる=帰る場所がある
と思ってしまい弱い自分が
出てしまうからと語っています。


なので中退して
退路を断って“やるしかない環境”
という強い制約をかけていました。


あの孫正義さんでさえ
そのような制約をかけなければ
弱さに対処できないのですから、

ただ頑張ろうみたいな意識だけで
弱さに打ち勝つのは限りなく
不可能に近いということです。


しかし誰しもが孫正義さん並みの
対処をするのは現実的ではないので
私のお勧めするお手軽な対処法を
2つ教えたいと思います。

結果を出す2つの方法

1.なるべく多くの人間に自分の目標を宣言する。

達成できなければ口だけ人間になってしまう
環境を作れば、そうならないように
必死に取り組めるようになります(^^)/


2.お金をかける

人はお金をかけるとそれを重要視します。
例えばダイエットするためにジムに通うとかです。
お金を払えば行かなければならない環境を
作り出せるので勝手に取り組めるようになりますね(^^)v

まとめ

まとめると成果を出すためには
人間の弱さを理解し対処して
やり通せる環境を作ることが必要です!

以上になります。
ありがとうございました!

p.s.

今年はスノーボード行けそうなんでこの前神田で板買ってきました‼
今週末にはシーズンインですかね~

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