7日で収益化まで持っていく正しい学び方

こんばんは。ひかるです。

今日のタイトルは私が
物販を始めるときに
自分に向けて送った言葉です。

要は自己暗示です。

この前の投稿でも触れましたが
時間とは可能性そのものなので
時間があれが人は変われます。

ただ、時間とは変わるための
燃料のようなものなので
その燃料(時間)を使って

スポーツカーで進むのか

前に進むかもわからない
ボロボロの車で進むのか

どう時間を使うかということが
非常に大事です。

ですので時間を無駄にしないために
タイトルの言葉を自分にかけました(^^)

例えば物販を取り組んでいくための
時間の使い方は3パターンで

1.独学で努力していくタイプ

2.pdfにまとめた教科書を購入し
それをもとに努力していくタイプ

3.コーチングを依頼し、コーチとともに
努力していくタイプ

独学はインプットした情報が合っているかも
分からないですし

その情報をもとに商品を仕入れようと思っても
それが本当に売れて利益なるかどうかの
根拠がなくギャンブル的な要素があります。

最悪の場合は売れずにただの借金と同じ
状態になります。

教科書を購入しそれをもとに
取り組んでいく場合は

インプットした情報が正しい可能性は
ありますが、いざ商品を仕入れようと
思ったときに

本当に売れるの?

という不安を
取り払うことができません。

つまりアクセル全開で取り組むことが
難しいです。

また教科書に載っていない事態に
なった場合はどうすることもできなくなります。

となればどれが良いとか以前の問題で
消去法でコーチングを依頼するが
最も時間(燃料)を有効的に使うことが
できるんです。

コーチングにも2パターンあり

1. LINEなどのメッセージでのやりとりで
教えていくタイプ

2. メッセージに加えて電話でのやりとりや
実際に会い、仕入れ同行などで教えていくタイプ

メッセージだけのやりとりでは
物販がいくらシンプルなビジネスとはいえ
文字だけで伝えきることは難しいです。

なので私が物販をコーチングするときは
必ず直接お会いして教えるようにしています。

野球のボールの投げ方を文字だけで伝えるか
投げ方を見てもらいながら身振り手振りを
加えて細かく教えてもらった方が分かりやすいのと
同じことですね。

あとは自分より技術の高い人間の動きを
真似してみるのも効果的です。

更に真似する人間に質問もできる環境があると
具体的な意識や感覚的な部分も知ることができ
正しい情報を得ることができます。

つまり正しい努力をすることが可能です!

また、顔も合したことのない人間と
目の前にいる人間の言うこと
どちらの言うことのどちらの方が
信じることができて
飲み込みやすいかは明白です。 

ですので、直接お会いして教えているというわけです!

ただ、直接お会いするコーチングには
時間がかかるので
世の中にある多くのコーチングは
メッセージだけのやり取りが多いです。

しかし実際は長期的なお付き合いと考えれば
時間をかけてでも関係性を構築した方が
遥かに結果は出やすいですし
それだけの価値がありますけどね(笑)

本日はこの辺で。
ありがとうございました!

追伸

元旦セールは比較的1年で
一番利益が取りやすいですよ~

写真のが去年元旦セールで
仕入れた商品の一部です。

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